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NO.10067   田舎のにわとり飼育の基本は先人の知恵  佐藤瑞雲  2008/07/02
皆様大変な意見が仕掛け花火の如くに舞い散るが火の粉は何処へ行く?。

話の内容が飛び交うが?昔からの鶏飼育は皆様はご存じないのですね?

私は小学4年から鶏が好きでお隣の爺様から2羽頂ましたが
当時は食糧難の時期両親は猛反対しましたが、熱意が通じて
父が小屋を作り喜びは人生の一ページに。

爺は餌の作り方此れは極当たり前の材料でした道端の草を刈り
小さくキザミ米糠を混ぜるそれに残飯を足し与える。
床は見本として(タバコ育成の温室を見せて頂き寒い2月ですが40度あり驚いた記憶)3月温度は安定して種まきするのだよ。鶏小屋に腐葉土を入れて床に座り宿題をした思い出。

皆様へ本を書くには、先人の知恵無しで本が出せましょうか
図書館で笹村出氏の本に出会い即電話して醗酵を生かす知恵は
誠に良く理解出来たのは此れ先人の知恵。

此処で私は知っています、此れでは余りにも無礼でありましょう。その後は孤軍奮闘現在に至るが、

基本はあくまで皆様に知らせる義務と考えての行動であります
(本は00年だから醗酵資料は10年は此れはうそ)
私は日記はもう50年になります、勿論毎日の出来事は記録家族みな筆記は実践此れ親の教え。

有史以来、醗酵飼料は日本に伝承された知恵です。此れが日本人の知恵と思う次第、此れくらいでいいですか?。





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